


「足元から未来を磨く」
日伊の職人が作る至高の逸品
革靴を起点に洋装品やバッグを提案する唯一無二のコンセプト。百貨店やセレクトショップにもない日本とイタリアの職人技を当店にてご堪能ください。特に革靴は痛くて疲れる履物だという概念を変えます。
見た目も美しく快適な歩き心地を提案します。
Made to
Measure

Ready-to-Made
イタリア製既成靴
イタリアはヴェネト州に工房を構える職人さんによる当店用の製作品です。日本ではごく一部の顧客にしか届かないラグジュアリーブランドの靴製造の一端を担う職人が当店のために腕を振るってくれました。
限定20足。
黒とダークブラウンの2色展開。
各サイズ2点程のストック。完売次第終了です。
さらに今回、木型は日本人用にアレンジしました。
欧州既成靴ではあり得ないことを実現させました。
「革靴は痛くて疲れる履物」そんな概念をも簡単に吹き飛ばします。
掲載商品
型番 Whole Cut
大手メゾンが高すぎて買えなかったアッパーを採用。
履き心地も秀悦。痛く疲れる革靴の概念を覆します。
革靴 ¥132,000(税込)

革はMasoniというタンナーの素晴らしい質感のカーフを採用。ホールカットと言えば大手メゾンのB社を彷彿とさせますが、彼らでさえ革が高すぎるという理由で不採用になった革を我々が使用してます。
吟面の処理が美しい革ですが、納品段階では表面に傷がつきにくいようコーティングがされています。
磨き上げることで非常に美しいバランスに仕上がります。デリケートクリームや希釈材などを使用することで簡単に剥がれますので、そこから靴磨きを楽しんでいただくことも可能です。このレベルは欧州製の既成品と比べると圧倒的な差があります。
強いて比べるとすれば30万程度の靴と同等、もしくはそれ以上のクオリティの革と匹敵するくらいでしょうか。それを今回我々が120,000円+Taxの破格値にて皆さまにご奉仕させていただきます。

中底(インソール)とライニングにもこだわりがあります。ライニングはロウ引き加工されたものを使用することで足の遊びができ歩行時のスレが減ります。※国産の革は顔料拭き上げが多く採用されているため、時間がたつと塗料が割れてしまいます。
柔らかいイタリア産の中底を使用しました。
さらにダミ―ウェルトを巻くことで高反発のスポンジを入れました。柔らかな中底を使用することで天然のインソールができあがり、土踏まずや中足骨を支えることで靴の形が崩れにくくなります。縦アーチ横アーチが整うことで幅が締まり、ある程度足の大きい方でもフィットするよう設計されています。履き続けることで天然のインソールが出来上がり非常に履きやすい靴に仕上がります。※欧州の既製靴が足になかなか馴染まないのは、南米産の固い中底を使用しているためで、当店のようなイタリア産の中底を使用する靴は稀有な存在と言えます。

アウトソールにはプレソットというタンナーの革を採用。現在世界で最も評価されているタンナーで、原皮をレンデンバッハに提供していました。
イタリアの北部で鞣されるベンズは綺麗な天然の水を使用されアウトソールとして非常に耐久性の高い革として産まれます。

Made-to-Measure
日本製オーダー靴
古くは江戸時代初期に始まり、明治時代には手縫いの革靴の一大産地として名を馳せた、日本は近江八幡の職人謹製オーダーシューズです。我々が選定した革(アッパー・ライニング)を用いて製作します。
特筆すべきは履き心地です。走れるどころか踊れる位に驚くべき快適性を誇ります。失われていく日本の職人技を後世に残していかなければなりません。
Scarpino(スカルピーノ)日本語で「小さな靴」を意味します。足元を小さく見せることで全身のスタイルが格段によく見えます。
Made to
Measure
掲載商品
型番 ASK
木型はラウンドトゥ・チゼルトゥ・ロングトゥの3種類から選べます。さらに仮縫い付きのオーダー付き。
革靴 ¥132,000(税込)
How to Order
Shoe Shine WORKSにご来店。
デザイン選定とフィッティング。
仮縫い工程も1回加えます。
既定の型紙を使用することで
コストを抑えてオーダーできます。
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